概要
快適、高性能、スマート。
ラジアルリフト設計のCAT® 226D3スキッドステアローダは、優れたドローバ出力により、並外れたミッドリフトリーチで抜群の掘削性能を発揮します。
重要な仕様
ラジアルリフト設計のCAT® 226D3スキッドステアローダは、優れたドローバ出力により、並外れたミッドリフトリーチで抜群の掘削性能を発揮します。
• 新設計のキャブで快適性が向上
• 広く開いて楽に乗降できるドア
• 新型の産業用パフォーマンスバケット
• 一段階高いレベルの機械とツール互換性を提供
• 複雑な自動化アタッチメントにスマートテクノロジを搭載
- 業界初
- 最適化されたコントロール
- アタッチメント識別機能
- グレードアシスト
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| 定格出力(グロス) - SAE J1995:2014 | 67.1 hp 50.1 kW |
| 定格出力(ネット) - SAE 1349 | 65.8 hp 49.1 kW |
| 総行程容積(排気量) | 134.3 in³ 2.2 l |
| 行程 | 3.9 in 100 mm |
| 内径 | 3.3 in 84 mm |
| ピークトルク - 1,500 rpm - SAE J1995 | 153 ft·lbf 208 N·m |
| エンジンモデル | Cat C2.2 Cat C2.2 |
| ISO 9249定格出力(ネット) | 66.5 hp 49.6 kW |
| 定格運転容量 | 1550 lb 705 kg |
| 定格運転容量(オプションのカウンタウエイト装着時) | 1650 lb 750 kg |
| 転倒負荷 | 3100 lb 1410 kg |
| 掘起力 - チルトシリンダ | 3927 lb 1781 kg |
| 注記 | *運転質量、運転仕様および寸法はすべて、75 kg(165 lb)のオペレータ、油水類すべて、1速走行、OROPS、1,576 mm(62 in)ロープロファイルバケット、CAT 10 × 16.5タイヤ、標準フロー油圧システム、 C1キャブ(OROPS、機械式シート)、850 CCAバッテリ、マニュアルクイックカプラ、以上の構成に基づいています。セルフレベルではなく、オプションのカウンタウエイトは使用していません(別途記載のある場合を除く)。 *運転質量、運転仕様および寸法はすべて、75 kg(165 lb)のオペレータ、油水類すべて、1速走行、OROPS、1,576 mm(62 in)ロープロファイルバケット、CAT 10 × 16.5タイヤ、標準フロー油圧システム、 C1キャブ(OROPS、機械式シート)、850 CCAバッテリ、マニュアルクイックカプラ、以上の構成に基づいています。セルフレベルではなく、オプションのカウンタウエイトは使用していません(別途記載のある場合を除く)。 |
| 運転質量 | 5886 lb 2670 kg |
| 注記 | *運転質量、運転仕様および寸法はすべて、75 kg(165 lb)のオペレータ、油水類すべて、1速走行、OROPS、1,576 mm(62 in)ロープロファイルバケット、CAT 10 × 16.5タイヤ、標準フロー油圧システム、 C1キャブ(OROPS、機械式シート)、850 CCAバッテリ、マニュアルクイックカプラ、以上の構成に基づいています。セルフレベルではなく、オプションのカウンタウエイトは使用していません(別途記載のある場合を除く)。 *運転質量、運転仕様および寸法はすべて、75 kg(165 lb)のオペレータ、油水類すべて、1速走行、OROPS、1,576 mm(62 in)ロープロファイルバケット、CAT 10 × 16.5タイヤ、標準フロー油圧システム、 C1キャブ(OROPS、機械式シート)、850 CCAバッテリ、マニュアルクイックカプラ、以上の構成に基づいています。セルフレベルではなく、オプションのカウンタウエイトは使用していません(別途記載のある場合を除く)。 |
| ホイールベース | 41.5 in 1054 mm |
| 長さ - バケットを地面に置いた場合 | 127.3 in 3234 mm |
| 全長 - バケット含まず | 99.4 in 2524 mm |
| 高さ - キャブ最上部 | 79.8 in 2028 mm |
| 車両幅 | 58.9 in 1497 mm |
| 全高(バケット上げ時) | 143.8 in 3652 mm |
| バケットピン高さ - 最大リフト時 | 110.9 in 2818 mm |
| バケットピン高さ - 運搬姿勢 | 8.5 in 215 mm |
| リーチ - 最大リフト時/ダンプ位置 | 21 in 533 mm |
| クリアランス(最大リフト時)、ダンプ位置 | 81.8 in 2077 mm |
| 最低地上高 | 6.9 in 175 mm |
| デパーチャーアングル | 27.9° 27.9° |
| 最大ダンプ角度 | 46.7° 46.7° |
| ラックバック角度 - 最大高さ | 88.9° 88.9° |
| 中央からの旋回半径 - バケット | 77.8 in 1977 mm |
| バンパーのオーバーハング - リアアクスルの後ろ | 35.2 in 8944 mm |
| 中央からの旋回半径 - 車両後方 | 59.6 in 1513 mm |
| 中央からの旋回半径 - カプラ | 43.5 in 1104 mm |
| 最大リーチ - アーム水平 | 50.7 in 1288 mm |
| 注記 | *運転質量、運転仕様および寸法はすべて、75 kg(165 lb)のオペレータ、油水類すべて、1速走行、OROPS、1,576 mm(62 in)ロープロファイルバケット、CAT 10 × 16.5タイヤ、標準フロー油圧システム、 C1キャブ(OROPS、機械式シート)、850 CCAバッテリ、マニュアルクイックカプラ、以上の構成に基づいています。セルフレベルではなく、オプションのカウンタウエイトは使用していません(別途記載のある場合を除く)。 *運転質量、運転仕様および寸法はすべて、75 kg(165 lb)のオペレータ、油水類すべて、1速走行、OROPS、1,576 mm(62 in)ロープロファイルバケット、CAT 10 × 16.5タイヤ、標準フロー油圧システム、 C1キャブ(OROPS、機械式シート)、850 CCAバッテリ、マニュアルクイックカプラ、以上の構成に基づいています。セルフレベルではなく、オプションのカウンタウエイトは使用していません(別途記載のある場合を除く)。 |
| ROPS | ISO 3471: 2008 ISO 3471: 2008 |
| FOPS | ISO 3449:2005 Level I ISO 3449:2005 Level I |
| チェーンボックス - 片側 | 1.8 gal(US) 7 l |
| 冷却系統 | 3.2 gal(US) 12 l |
| エンジンクランクケース | 2.6 gal(US) 10 l |
| 燃料タンク | 15.1 gal(US) 57 l |
| 油圧システム | 11.9 gal(US) 45 l |
| 作動油タンク | 9 gal(US) 34 l |
| 油圧流量 - 高速フロー - ローダ最大油圧流量 | 26 gpm 99 l/min |
| 油圧流量 - 高速フロー - 油圧出力(計算値) | 50.9 hp 38 kW |
| 油圧流量 - 標準 - ローダ油圧 | 3336 psi 23000 kPa |
| 油圧流量 - 高速フロー - ローダ最大油圧 | 3336 psi 23000 kPa |
| 油圧流量 - 標準 - 油圧パワー(計算値) | 33.5 hp 26.5 kW |
| 油圧流量 - 標準 - ローダ油圧流量 | 18 gpm 69 l/min |
| 走行速度 - 前進または後進 - 1速 | 7.6 mile/h 12.3 km/h |
| 走行速度 - 前進または後進 - 2速オプション | 11.1 mile/h 17.8 km/h |
| エアコンディショニング | 当機のエアコンディショニングシステムにはフッ素系温室効果ガス冷媒R134a(地球温暖化係数=1,430)を使用。冷媒の質量は0.81 kgで、1.158メートルトン相当のCO2が含まれています。 当機のエアコンディショニングシステムにはフッ素系温室効果ガス冷媒R134a(地球温暖化係数=1,430)を使用。冷媒の質量は0.81 kgで、1.158メートルトン相当のCO2が含まれています。 |
| 注記(2) | **ISO 6396:2008に基づき公示されている動作時の運転者音圧レベル。測定は、キャブのドアとウィンドウを閉めた状態で、エンジン冷却ファンを最高速度の70 %で回して実施しました。騒音レベルは,エンジン冷却ファンの速度により異なる可能性があります。 **ISO 6396:2008に基づき公示されている動作時の運転者音圧レベル。測定は、キャブのドアとウィンドウを閉めた状態で、エンジン冷却ファンを最高速度の70 %で回して実施しました。騒音レベルは,エンジン冷却ファンの速度により異なる可能性があります。 |
| キャブの内部** | 83 dB(A) 83 dB(A) |
| 注記(3) | ***ラベル表示されているCEマーク適合コンフィギュレーションの音響出力レベル。これは、2000/14/ECに規定される試験方法および試験条件に従って測定した場合の数値です。 ***ラベル表示されているCEマーク適合コンフィギュレーションの音響出力レベル。これは、2000/14/ECに規定される試験方法および試験条件に従って測定した場合の数値です。 |
| 注記(1) | キャブおよび転倒時運転者保護構造(ROPS, Rolleover Protective Structure)は、北米とヨーロッパでは標準装備です。 キャブおよび転倒時運転者保護構造(ROPS, Rolleover Protective Structure)は、北米とヨーロッパでは標準装備です。 |
| キャブの外部*** | 102 dB(A) 102 dB(A) |
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